自転車通勤(2)

前回の続き。

上海という街で自転車通勤をしていると、あらためてこの街の交通マナーのレベルの低さを実感することになる。

私も上海で暮らして5年。別にいまさら上海の交通マナーの悪さに驚いているわけではないのだが、毎日自転車で走っていると、あらためて「ひどいなぁ」としみじみ思ってしまうのだ。交通道徳のレベルが低い、というよりは、交通道徳が無い、といったほうが正確かもしれない。まぁ、それぐらいひどいということだ。

まず、信号がほとんど守られない。それも、歩行者や自転車やバイクがひどい。興味深い(と言ってはいけないのかもしれないが)のは、皆が恐る恐る赤信号で交差点を渡っているのではないという点だ。何しろ堂々としている。左右を確かめる様子もない。スピードを緩めるそぶりもない。まるでそこに信号機など存在しないかのように。まるで左右からクルマなど絶対に走ってこない、という絶対的な確信があるかのように。その堂々たる姿は、むしろ清々しいといっても過言ではないくらいだ(笑)。

ではクルマはというと、“比較的”交通ルールを守っていることが多い。この“比較的”という点がミソなのだが(笑)。どういうことかというと、さすがに大きな通りではクルマはちゃんと赤信号で止まっているが、でもちょっと裏通りに入ると、これはもう歩行者や自転車やバイクと同じ。突然無法地帯に早変わりだ。

私は自転車通勤にあたり、いちおう交通ルールをきちんと守る、ということを意識的に自分に義務づけている。道路の右側を走行する(中国は車両は右側通行だ)。自転車専用レーンがある場所は、必ず専用レーンを走る。自転車走行禁止の通りは絶対に走らない。赤信号はちゃんと止まる。大きな通りで左折する場合は、必ず2段左折を行なう(青信号で一旦直進して通りを渡り、次に左の信号が赤になったら左へ渡る、という左折方法)。夜間は必ず点灯走行をする・・・。

こんなことは当然と言えば当然のことで、「お前は何を今さらエラそうに語っているのだ」と馬鹿にされてしまいそうな話なのだが、上海で自転車に乗っている人で、このようなルールをちゃんと守って走っている者は、恐らく私一人ではないだろうか。これは冗談ではなく、ほんとうにそんな風に思えるのだ。それくらい無法地帯なのだ。

上海のこのような交通マナー無法状態を目の当たりにしていると、ふと素朴な疑問に思うのは、「交通ルールを守らない人々は果たして交通ルールを理解しているのだろうか?」ということだ。赤信号は渡ってはいけないのだ、とか、夜間はライトを点けなければならないのだ、とか、そういうルールを実はまったく知らないのではないかと。それぐらい堂々としているのだ。でも、それならしょうがない。知らないのならば、一方的に彼らを責めるわけにもいくまい。でも対策は簡単だ。しかるべき政府の機関などが、市民に対してきちんとした交通道徳教育をすればよいのだ。

あるいは「わかっているが、守ろうとしない」のか。「交通ルールなど守る必要はまったくない」と真剣に思っているのか。もしそうだとしたら、これはかなりタチが悪い。

だが、交通ルールを守らない人々をじっと観察していると、彼らの表情には、そんな確信犯的な要素はみじんもないのだ。規則を破るというのは、多かれ少なかれ「後ろめたい行為」であるはずだ。交通ルールに限らず、人間というのは、何かしら法律とかルールとか道徳とか、そういうものをわざと破ったりすると、それなりに後ろめたさを感じるはずで、たとえ図太い神経の持ち主でも、そういうときは表情や動作などに、ほんの少しでも「ためらい」や「後ろめたさ」といったものが感じとれるものだ。たとえば赤信号を無視しようとしたら、ちょっと小走りになるとか。あるいは左右をきょろきょろ見たり、とか。そういうことだ。だが、上海で交通ルールを守らない人々には、そういう行動がまったくといっていいほど見られない。先にも述べたが、まるでそこには信号機など存在しないかのように堂々と、ゆったり、のんびりと、我が道を行くのだ。

彼らが「実は交通ルールを知らない人々」なのか、「知っていて守ろうとしない人々」なのか。実のところ私には未だにわからない。この街で5年も暮らしているというのに、だ。

知り合いの中国人にそういう疑問を何度かぶつけてみたことがあるのだが、「何言ってるんですか。交通ルールなんてみんな知ってますよ」と一笑に伏されてしまう。そうなると、私の素朴な疑問はますます底なし沼の奥に沈んでゆくのだ。

うーむ・・・・。

(み)

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自転車通勤

自転車通勤

実は先月から自転車通勤を始めている。

一昨年のGWに九州縦断ツーリングをやって以来、分解したままでかれこれ2年も愛車を放ったらかしだったのだが、ようやくまた組み立てて乗り始めた。

上海は、公共交通機関が東京ほど発達していない。地下鉄もいくつかの路線が走っているが、都市の規模の割には路線の数が少なく、痒いところには届かない、という感じだ。代わりにバス網は網の目のように縦横無尽に走っているが、いかんせん朝夕の渋滞がひどく、またバス路線が非常にわかりにくい。慣れの問題なのかもしれないが、どうも私は上海のバス網についてはなかなか慣れることができない。タクシー料金は日本と比べると随分安いのだが、やはり朝夕の渋滞がひどいのと、運転手の態度の悪さにストレスが溜まることが多い。

というわけで、「自転車」である。

高度経済成長のまっただ中にある上海は、あちこちで都市開発の槌音が響き、おかげで道路事情は決して良いとはいえないのだが、それでも満員の地下鉄やバスや、あるいは乗り心地の悪いタクシーに揺られることに比べると、自転車は遥かに快適だ。

私の愛車はロードレーサーではなく、MTB(マウンテンバイク)なのだが、このMTBは、実は上海の道路事情に実に良くマッチしていうと思う。先述の通り、上海は道路事情が悪く、舗装道路でもとにかく平坦な道が少ない。道路の舗装割合はかなり高いのだが、あちこちでアスファルトのつぎはぎがあり、段差や陥没、石ころ、砂利など、やたらと障害が多い。そういう道には繊細なロードレーサーよりも、ダート走行を前提としたMTBのほうが、遥かに有効である。

私は上海に来て2年めの2005年に、今の愛車を購入した。ジャイアント(GIANT)という台湾のメーカーのもので、世界中で愛用されている中国の名門自転車ブランドである。日本で買うと決して安くないのだが、さすがに中国だけに日本と比べるとかなり安く買えるのはとても有り難い。自動車でもバイクでもパソコンでも何でもそうなのだが、本体の購入はもちろん、こういうのはオプションの購入が楽しい。私も愛車の購入後、前のギアを少し口径の大きいものに交換し、サドルを交換し、泥よけを外し、速度計とドリンクホルダーと片足のスタンドとLEDランプを取り付けた。あとオプションで、ツーリング用バッグと、バッグを取り付けるフロントキャリア、輪行バッグ、整備用の六角レンチセットも購入した。

だが2007年までは休日などにかなりマメに乗り回し、2006年、2007年ともGWには九州縦断ツーリングなどもやっていたのだが、先述の通り2007年のGW以降、ぱたっと乗らなくなっていた。別にこれといった理由もないのだが、強いて言えば「何となく」である。

ではなぜ今になってまた自転車を引っ張りだして来て乗り始めたかと言うと、ダイエットのためである(笑)。

以前はそんなに日々の運動を気にしなくても太ることはあまりなかったのだが、ここ1〜2年はちょっと気を抜くとすぐに体型に現れることが多い。視力の衰えとあわせて「これが年を取るということなのか」と、あらためて実感している昨今である。

というわけで今は毎日、Mac Bookを放り込んだリュックを背負い、iPodでDoobie Brothersなんか聴きながら、MTBで颯爽と通勤している。回りからは「颯爽」に見えるかどうか知ったことではないが、本人はいたって「颯爽」のつもりである。まぁ、こういうのは自己満足でよかろう。だってとにかく気持ちいいんだから、さ。

(み)

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オフィス移転&業務拡張のお知らせ

このたび業務拡大に伴いオフィスを移転いたしました。

新住所及び電話番号は以下の通りです。

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「Sky Garden/上海天空花園」内(zip:200010)
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移転にともない、当社の企画制作機能に加えて、新たに撮影/キャスティング/翻訳&コピーライティング/映像制作チームが合流し、「Sky Garden(上海天空花園)」というトータル・クリエイティブ・アトリエを誕生させました。これにより、これまで以上に総合的なクリエイティブワークを、ワンストップで提供できる体制となりましたのでご案内いたします。

「Sky Garden/上海天空花園」※参加組織及び業務内容
●addworks:広告代理、各種プランニング、各種デザインワーク、各種制作&製作業務全般
●d'Arc:撮影全般、スタジオレンタル、モデルキャスティング、翻訳&コピーライティング
●Polish Works:映像制作(コマーシャルフィルム、プロモーションビデオ、DVDなど)全般

以上
今後ともよろしくお願いいたします。

(み)

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デザイナー面接にて

現在当社では新たにグラフィックデザイナーを募集しており、先日から何人も面接を行なっているのだが、毎日何人もの応募者を面接していて気になった事がある。

当社で募集しているのは即戦力なので、応募して来るデザイナーたちも、大学で美術やデザインの専門課程を学び、卒業後何らかのかたちで広告制作やデザインの仕事に従事して数年の経験を積んで来た者たちばかりなのだが、履歴書を見て驚くのは1つの会社での就業期間があまりにも短いということだ。

だいたい新卒で就職して1年程度でほとんどが転職をし、その後も1年単位くらいで転職を繰り返しているケースが実に多い。極端なケースになると、卒業後3ヶ月から半年タームで転職を繰り返している者もいる。

当然ながらこちらはその理由について面接で詳しく話を聞いてみるのだが、おおむね以下のような回答であった。

理由1)労働契約が1年単位なので、契約満了とともにステップアップで転職する。

最も多いのはこの回答だ。たしかに中国の場合正社員雇用でも最初は1年契約からスタートすることがほとんどなので、いちおう理にはかなっている。中国人は日本人以上に上昇志向が強いので、ある程度経験を積んだらどんどん転職する者が多い。自分の能力をより高く評価してくれる会社に、いとも簡単に移動する。クールといえばクールである。

まぁ日本人の大半の大人的感覚から言えば「1年くらいで何がわかるというのだ。石の上にも3年と言うじゃないか。全く近頃の若者は辛抱が足らん!」ということで思いっきり説教の対象になってしまうのだろうが、中国ではこういうのはそれほど批判の対象にはならないこともある。むしろ「上昇志向があってよろしい」なんていう大人も多い。こういう点については中国人は実に寛大だ。しかし日系の会社の場合は、「せっかくスタッフを1から育ててもすぐに辞められてしまう。これじゃ人材育成に投資した分を回収できない」というボヤキになる。どちらの言い分もなるほどと言える部分はあるのだが、私も経営者なのでやはり優秀な人材には簡単に辞めてほしくないと思う。要は優秀な人材、あるいは会社にとって不可欠な人材だと思うなら、それ相応の評価と待遇をしてあげてしっかり囲い込まなければならない、ということだ。ちょっと気を抜くとすぐに他の男に走る高めの女と付き合っている冴えない男の気分だ。(ちょっと違うか)

理由2)試用期間中に会社の業務や雰囲気が自分の目指しているものと合わないと判断して転職する。

今年から施行された中国労働契約法では、労働契約期間1年未満=試用期間最長1ヶ月、1年以上3年未満=試用期間最長2ヶ月、3年以上無固定期限=試用期間最長6ヶ月、と定められているのだが、昨年まではこのあたりのルールがいい加減だったようで、だいたいどこも3ヶ月ぐらいの試用期間を経てから本採用するケースが多かったようだ。したがって今回面接に来た者たちの履歴書を見ても、3ヶ月で転職しているケースが何人かいた。

これらは本人たちから言わせれば「試用期間中に会社の業務や雰囲気が自分の目指しているものと合わないと判断した」ということなのだが、雇用した会社側から言わせれば「試用期間中に無能だと判断して本採用しなかった」と言い換えることもできる。本当はどちらなのかすごく気になってしかたがないのだが、それを知るすべはない。真実はゴビ砂漠の黄砂がかき消してしまったに違いない。

理由3)仕事がきついので辞めた。

実に明快である。なんじゃそりゃ、である。でも面接のときに平気でこういう風に答える者がいるのである。ウソではない。本当だ。他にも「客にクレーム付けられたから辞めた」とか「残業が多いから辞めた」などというパターンもある。恐れ入谷の鬼子母神である。

はっきり言っておくが、広告会社のクリエイティブ部門などというのは、残業してナンボ、の世界だ。私の知ってる東京のデザイン会社の社長などは、面接のときに「何日徹夜できますか?」と必ずたずねるという。まぁそれは極端な例だとしても、デザイナーなどという職業は基本的に「職人の世界」であって、師匠について丁稚からはじめて修行を積んで一人前を目指すものだ。学校出たてのヒヨッコが「仕事きついから辞めます」などと言おうものなら、ひと昔まえなら灰皿で殴られるところだ。

こういうことで「近頃の若いモンは」とか「昔はよかった」などというオヤジくさい説教をするつもりはサラサラないのだが、デザイナーという職業も、時代が変われば、ところが変われば、いろいろなのだなぁとしみじみと思う。まぁ、当社は当社が必要とする人材を、じっくりと時間をかけて探すだけだが。

※追記
あと今回の面接でかなり多かったのが「会社が倒産したので」とか「事業縮小したので」という理由だった。恐らくいま世界中を恐怖のどん底に陥れている未曾有の金融危機の影響だろう。中国もイケイケのように見えて、実はかなり深刻な不景気なんだなぁということを、しみじみと実感した面接であった。


(み)

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2回やって来る「年末と新年」

年末も近づき何かと慌ただしい昨今だが、この「年末」の概念も、日本と中国では少しばかり事情が違う。

日本では当然のごとく「新年」と言えば1月から始まるものであり、そうすると必然的に「年末」とは12月のことで、まさしく「今」である。だが中国では今もなお旧暦があらゆる局面で普通に使われているため、「お正月」というのは「旧正月」のことであり、それは新暦でいえば1月末から2月初旬にかけての頃、ということになる(旧暦と新暦はサイクルが微妙に異なるので旧正月の時期も毎年一定ではない)。したがって必然的に「年末」というのもその旧正月の前ということになるので、なんと「1月が年末」になってしまうのだ。

日本人にとってはすっかり新年挨拶のラッシュもピークを過ぎた1月中旬くらいから、ようやく「年末の挨拶」ということになるわけで、これは中国人にとっては別になんということもない普通の概念なのだが、新暦に慣れている日本人にとってはなかなかややこしい。

先ず、忘年会と新年会の日程の解釈にズレが生じる。

日本人の感覚では忘年会は12月下旬にやるもので、新年会は1月初旬にやるものと相場が決まっているのだが、中国人にとっては忘年会は1月下旬にやるもので新年会は2月初旬にやるものなのだ。そうすると、我々のように中国で暮らしている日本人はまず日本人同士で12月に忘年会をやって1月に新年会をやって、そのあと今度は中国人と忘年会をやって2月にまた新年会をやることになる。12月から2月まで飲みっぱなしである。これは大変に疲れる。だが酒好きにとってはやたらと飲む理由ができるので、そういう方はぜひ中国で暮らすといいだろう。

まぁ、忘年会や新年会程度の話なら笑い話で済むのだが、仕事のスケジュールが絡んで来ると事態はそうもいかなくなる。中国人と仕事の話をしていて「年末までに」とか「新年以降」と言われて、こちらは「ああ12月中か」とか「1月からね」などと思っていると、実は約1ヶ月のズレがあることが、ままある。これは割とシャレにならない。

まぁ、実際には「○月○日ですね」と具体的な日付を確認しながら進めていけば良い事なので、ほんとうのところは大層な問題でもない。要するに「文化や価値観や生活習慣が異なる相手とはアバウトな話はするな」ということだ。

ちなみに中国では「師走」という言葉はなく、代わりに旧暦の12月のことを「腊月」と呼ぶ(中国語読みはラーユエ)。古代中国では旧暦の12月8日に8つの神様を祭る祭りがあり、その祭りを「腊」と呼んでいたことから、旧暦12月のことを「腊月」というようになったらしい。「腊」という字には「魚肉類の薫製」などの意味もあるようだが、古代中国の祭りの名である「腊」と、魚肉類の薫製を指す「腊」との因果関係については、私はよくわからない。

なにはともあれ、2008年ももうすぐ終わり。世界的な未曾有の金融危機でいまひとつ明るいニュースに欠ける昨今では有るが、あともうひと踏ん張り頑張って今年を締めくくりたいものである。


(み)

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Author:上海addworks
ともすれば、ブランディングだ、パブリシティだ、プロモーションだ、クロスメディアだ、クリエイティブメディアだ、レスポンスアドだ、プロダクトプレースメントだ、インフルエンサーだ、OOHMだ、AISASだ、SEMだ、SEOだ、CPCだ、CPOだ、CRMだ、WOMだ、CGMだ・・・・・と

なんだか言葉の波にもまれてしまいそうな世の中ではありますが、大切なことは「誰に」「何を」伝えるべきなのか、というとてもシンプルな問いかけなのだと思います。そして、その伝えるべきメッセージと相手との接点にあるものが「クリエイティブ」です。

それは、デザインやコピーといった表現テクニックだけではなく、リサーチや分析といった机上のプランニングだけでもない。たくさんの経験と、ノウハウと、アイデアと、テクニックと、センス、消費者の目線、そして何よりもクライアントと情報や想いを共有し、伝えるべき商品やサービスを心から愛し、真剣にクライアントやターゲットの気持ちになって考えられる情熱。それらの全てが揃って、はじめてかたちにすることができるものです。

「とりあえずカタログやパンフを作らなきゃいけないけど、どうすれば?」とか「とにかく売りにつながる販促施策を」といった悩みから、「コミュニケーション戦略全体をトータルで考えたい」とか「ブランド・コミュニケーションのあり方を改めて見直したい」といった課題まで、クリエイティブがかかわる領域は、実はとても広い。

私たちにできることは、クリエイティブで、その悩みや課題に応えること。常にコミュニケーション全体を横断的に見渡す視点に立ち、愛と、情熱をもってクリエイティブを考え、かたちにします。困った時、何かにひらめいたとき、ここいちばんの勝負どき、私たち上海アドワークスにぜひご相談ください。

【業務内容】
●広告代理業●広告・宣伝・販促などのコミュニケーション戦略企画立案●各種デザイン/クリエイティブワーク全般●WEB制作●各種販促ツール企画制作●カタログ、パンフレットなどの印刷●展示会/イベント企画制作運営●撮影/撮影コーディネート●映像制作
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